はじめに
【こんな方に読んでほしい!】 ・ビン製品を買いすぎて、捨てる手間が面倒だと感じている人。 ・ビンのフタを開けるのにいつも苦戦している人。
ビン製品を買うのをやめることで、ビンに関連するあらゆるストレスから解放されます!
この記事のポイント
①フタを開けるのに苦戦している時間が無駄。
ビンのフタが固くて開けられず、何分もかけて格闘する時間が無駄です。
ちなみにどうしても開けられない時はビンをお湯で温めると開けられますが、これもお湯を沸かすのに手間がかかるので、面倒な事には変わりないです。
また、力ずくで開けた時に、勢い余って中身がこぼれでもしたら、掃除の手間まで発生してしまいます。
ビン製品を買うのをやめれば、これらの悩みとはおさらばできます!
②割ってしまったら片づけをするのが大変。
・ちょっとした高さから落としても割れる。
・割れたビンの破片を片付けるのは非常に面倒で、なおかつ怪我をするリスクもある。
・ビンを割らないよう、扱いに気を遣い続けるも大変。
このように、ビンは容器として扱うにはデメリットが多いように思われます。
③紙やプラスチック製品の方が捨てる時の時間効率がいい。
ビン製品を捨てるときは洗って、ビン回収に出す必要があります。
また、ビンはかさばるので、使い終わったビンを溜めておくとスペースが占領されてしまいます。
一方、紙やプラスチック製品は捨てる手間もとっても楽です。
ビンでしか売っていないと思っていた食料品もよくよく探せば別の容器で売っている事もあります。
もしくは、その食品がよっぽど好きという訳でもない場合は、買うのをやめてみるのもアリです。
今後買い物に行く際に、ビン商品が目についたら、買うかどうかをよく考えるようにしてください!
さいごに

効率魔人
私も昔はビン入りの鮭フレークをよく買っていましたが、今はまったく買わなくなりました。あと、ちょっとおしゃれな空きビンを、捨てるのがもったいないからと言って、どうにかして活用法を考えようとする時間も無駄なんじゃないかと思ってしまいます。